2016年7月15日金曜日

今日の給食 7月11日(月)~15日(金)

7月11日(月)


 
7月12日(火)




 
7月13日(水)
 
 


 
 7月14日(木)
今日のメロンは庄内産アンデスメロンです。
 


 軟らかいメロンはスプーンですっと食べることができます。
今日のメロン、軟らかいのですがスプーンがすっと入るまでの軟らかさはなかったということで
給食室では調理師さんが切り目を入れてくれました。なんと全員分です。
おいしくいただきました。
 
川西町特産紅大豆の入ったカレーも、じっくりと煮て、おいしいカレーにできあがりました。


7月15日(金)

 

2016年7月8日金曜日

今日の給食 7月4日(月)~8日(金)

7月4日(月)
七夕メニュー
 
明日から1年生の自然体験学習 2年生の職場体験が始まります。
今週は全学年が揃っているのは、今日と金曜日だけです。
ということで、今日は、ちょっと早い七夕献立です。
願い事がかないますように。

 
 
 
7月5日(火)
 
いんげんを日本に伝えたのは「隠元」さんです。




残念
 
写真がありません。

 
 
7月6日(水)
 
今日は生徒に人気のハンバーグです。
 
給食室では挽き肉に玉ねぎ、パン粉、卵、牛乳、塩、こしょうを練り込んで
形を作ってオーブンで焼きます。今日はトマトソースをかけて食べました。
ハンバーグはハンバーグステーキの略で、ハンバーグはドイツの都市
ハンブルグの英語読みです。つまり、ハンバーグの語源は
ドイツのハンブルグからきています。
ですが料理としてのもともとの発祥地はモンゴルのようです。
 
 





 7月7日(木)
 
大根の加工品、切り干し大根を使ったサラダです。
お芝居が下手な役者さんを「大根役者」と呼びますね。
 
どんなところからきているか???
大根は昔から、いくら食べても食あたりしないと言われました。
役者さんが何かで大ヒットし、人気が出るのを俗に「あたる」
と言いますが、下手な役者は決してあたることはないので、
ここから大根役者と呼ばれるようになりました。
決して「太いから」とか「白いから」ではありません。
 





 
7月8日(金)
 
料理名には横文字のものが多くあります。
”ラビコットってこんな料理”というのはなんとなく
わかりますが、改めて料理の意味をみてみると
「元気回復」ということで、じめじめした暑い時期に
ぴったりな料理だったということがわかります。
 
 





2016年7月5日火曜日

2016年7月1日金曜日

今日の給食 6月27日(月)~7月1日(金) 

6月27日(月)
 暑い季節 さっぱりしてからみのある南蛮漬けがおいしい!
 


6月29日(水)
 栄養豊富なじゃがいもを、フランスでは「大地のりんご」と呼んでいます。

 
 
 
6月30日(木)
スパイシー豆は紅大豆を戻して片栗粉をつけて油で揚げ、カレー粉、パプリカ、チリパウダーをまぶしたものです。
紅大豆は文字通り皮の色が赤い大豆で、独特の甘みがあります。
川西町のおばあちゃん達が煮豆用の大豆として少しながらも作り続け、種子を守ってきたそうです。


 
7月1日(金)
 
今日の給食委員会の放送はメロン三択クイズです。
 
アンデスメロンの名前の由来は?
               ①原産地の南米アンデス山脈にちなんで
               ②このメロンを作ったアンダースさんの名前が縮まって
               ③害虫がつきにくく栽培しやすい「安心ですメロン」という名前が縮まって
 

 
答えは③
「作って安心」「売って安心」「買って安心」という「アンシンデスメロン」が略され「アンデスメロン」になりました。